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2018年1月3日(水曜日) ●中止/【中止】初心者歓迎!新春りゅうたま単発シナリオ【線路は続くよ!運べ!屍人野菜のお年玉】/GMかなめ

書いた人:かなめ /書いた日時:2017年 12月 28日 11時 23分 22秒

 時間: 18時 00分 〜 23時 00分  利用人数:6

■りゅうたまとは?
竜たちが地形と天候を織り成し、そして季節を司る世界。
その世界では、人は一生に一度、必ず、長い旅に出るのです。
あなたは、この世界で「旅人」となります。

ほのぼのとしてかわいい、けれども、決して楽じゃない、
そんな世界で「旅」を楽しむゲームです。
シンプルな能力値と判定、そしてあなたのアイディア次第で、旅は多彩な展開を迎えます。
あなただけの旅物語を、いっしょに紡いでみませんか?

■シナリオあらすじ
竜人:紅竜『イクサ』
『バルミュラ公国』の領内には、『屍人街』と呼ばれるゾンビやグールたちが営む小さな街があります。かつて大災害で滅んでしまった街に、元住民たちが変異した頭の良い特殊なゾンビや、野良グールたちが寄り集まって作られた街で、彼らは争いではなく、人と自然の調和を求めて生活しています。
一見怖そうに見える彼ですが、実は国にとって大切な役割を担っています。
それは、国の特産品である、石炭や各種鉱石を算出する『バルト火山』に棲まう山や岩場、森の竜たちに手作りの『屍人野菜』を納め、竜への敬意を示し続けることでした。

そんな彼らは新年を迎え、今年も渾身のお野菜をいつも通り納品するため、自分達で整備した『屍人鉄道・バルト火山逝き』に乗り込み、火山の竜の元へ向かいます。
しかし、その日はどうやらいつもと様子が違う…。屍人街のゾンビ達は、止まった心臓がバクバクと強く拍動するかの様な感覚を覚えながらも、列車を動かし線路を進んでいくのでした…。

時を同じくした線路の近くでは、この世界に足を踏みれたばかりの旅人達が、見慣れない景色と環境に四苦八苦していました。
そんな時、旅人達の視界の奥から、何か大きなものが飛び出してきて…?

これは、竜と旅人たちが紡ぐ、御伽噺…。



●プレイヤーは6名様まで募集しております。当日15時までに2名以上のエントリーで立卓確定です。
参加を希望される方は下欄の【コメント&エントリー】をクリックし、参加表明をお願いいたします。

●初心者のりゅうたまGMです。GMとして至らぬ点も多々あるとは思いますが、旅人達、すなわち皆さんの旅を暖かく、そして愛おしい物語で盛り上げていけたらな、と思います。

●参加時はルールブック、ダイスなどはお店からお借りいたしますので、手ぶらで結構です。GMもルールブックは一冊持っておりますので、ご安心を。

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