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2017年8月1日(火曜日) ●プレイヤー募集中/神話創世RPGアマデウス単発セッション「金色の守り手」/GM宮音

書いた人:Daydreamスタッフ宮音 /書いた日時:2017年 7月 24日 18時 5分 10秒

 時間: 19時 30分 〜 23時 00分  利用人数:6  募集人数:5

<アマデウスとは>
現代日本を舞台に、神の子として危機に立ち向かうTRPGです。
独自のシステム「運命の輪」を操り、ときに翻弄されながら、親神に与えられた能力を発揮して、事件を解決に導きます。
蘇ろうとする邪悪な神話たち、「神話災害」に立ち向かうことが出来るのは、神々の子であるPCたちだけなのです。
公式HP→https://ssl.fujimi-trpg-online.jp/freepage/307

<シナリオ>
オリジナルシナリオです。
リミットは2サイクルです。

<キャラクター>
1レベルで作成をお願いします。
※当日は作成時間をとることができませんので、ご了承ください。
初心者の方には、サンプルキャラクターをご用意いたします。
☆「旋血のラグナロク」「絶界九龍城」の背景・親神・追加ギフト使用OKです!
※ただし、追加ルールは使用しませんのでご了承ください。

■募集人数:5名
ご希望のPC番号がありましたら、参加表明といっしょにコメントくださいませ。

<シナリオ>
関東近郊に位置する蹄杯(ていはい)市民公園。小さな雑木林と野原があり、夏になれば水遊びのできる小さな池がある。
そんな、平和にふさわしい公園を、絶界が覆い尽くしてしまった。
人々はその公園を見て、巨大な重機がひしめく工事現場だと認識している。
だが、神子である君たちには、真実が見えていた。
いまや公園はそこになく、ただ豊かな水をたたえた美しい泉、そしてそれを守るような岩壁が広がっているのだ。
君たちはそれぞれに予言を得て、この事件に関わっていく。

PC@ 推奨:ギリシャ神群
(暗示)
君は蹄杯市に暮らしている。平穏な日々を送っていた君の散歩道に、蹄杯市民公園もあった。
だがある日、蹄杯公園を通ろうとした君の目に飛び込んできたのは、とてもこの世のものとは思えない光景だった。
「見えたんだね」唐突に耳に響いた声は、いつも君のそばにある声。
「いよいよ君も、神子として初陣を飾るときがきたようだ」
君の【任務】は、初任務であるこの神話災害を無事に解決することだ。

PCA
(暗示)
君は、蹄杯市民公園の管理人である花房 源治(はなふさ げんじ)から、とても世話になっている。(関係性は自由に決めてよい)
だが、その彼の管理している公園が、今、絶界に飲み込まれているという。
君の親神が言う。「君の胸の内にある願い、確かに聞き届けた。万神殿にかけあって、君をその事件の解決にあたらせるよう話をつけたよ」
君の【任務】は、神話災害を解決して、花房源治を取り戻すことだ。

PCB 推奨:犬好き
(暗示)
君は蹄杯市民公園に通っていた。目的はただひとつ、公園のアイドル、ゴールデンレトリバーのごんたろうと遊ぶことだ。
だが今、神話災害がこの公園を飲み込んだ。ごんたろうの姿も消えた。
許せない。
君は親神に願い、この神話災害を解決するため、万神殿に自分を売り込むことに決めた。
君の【任務】は、神話災害を解決して、ごんたろうを取り戻すことだ。

PCC 推奨:「水」関連の権能の親神
(暗示)
君は、蹄杯市民公園へよく遊びに来ていた。それが今、神話災害の舞台となり、絶界と化している。
親神が告げる。「万神殿から、君への任務だ。君の大事な居場所を、今こそ守るときだよ」
君の【任務】は、神話災害を解決して、遊び場を取り戻すことだ。

PCD 推奨:伝説の子
(暗示)
君は未来を幻視した。黄金の竜を相手に戦っている自分の姿。戦いの舞台は水辺だ。
親神が言う。「君に、万神殿から任務がくだされている。それに関する予言なのだろう」
ならば、と出かける用意をする君に、親神は告げる。
「まずは万神殿に行くとよい。そこに、運命が待っているだろうから」
思わせぶりな口調に、君は親神の目を見つめる。親神は、薄く笑うだけだ。
君の【任務】は、神話災害を解決しつつ、親神の思わせぶりな態度の理由を知ることだ。

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